カシオが展開する”G-SHOCK”や”CASIO CLASSIC”には、“折り紙”や“青海波”といった文化的モチーフをデザインに落とし込み、機能性だけでなくストーリー性や美意識でも注目を集めている。
スイスの高級時計マニュファクチュールである“IWCシャフハウゼン”は、小説『星の王子さま』の作者であるアントワーヌ・ド・サン=テグジュペリ氏の遺族との20年にわたる協業を記念した、“プティ・プランス”アニバーサリーエディションを発表した。
東京・銀座の銀座フェニックスホールにて毎年8月に開催され、アンティークウオッチ愛好家の間では毎年恒例のイベントとなりつつある「アンティーク時計フェア in 銀座」の開催が決定した。
ロシア、サンクト・ペテルブルクの独立時計師”アントン・スハノフ(Anton Suhanov)”は、ブランド創設10周年を記念し、100%自社製ムーヴメントを搭載した新作ウオッチ“FLAMINGO(フラミンゴ)”を発表した。
サンリオの人気キャラクター『ポムポムプリン』とセイコーのコラボウオッチ、“ポムポムプリン 30周年記念 セイコー コラボレーションウオッチ”が登場。PREMICOオンラインショップで取り扱う。
カシオ計算機は、タフネスを追求し進化を続ける“G-SHOCK(ジーショック)”から、夏の光のきらめきをテーマにした新作をリリースした。 コンパクトなサイズとシンプルなルックスが特徴のGMA-P2100シリーズをベースにしており、GMA-P2100SR ...
本作の特徴は、木工メーカー谷口が開発した“縫える木”を文字盤に採用した点だ。天然木を約0.12〜0.15mmまで薄くスライスし、不織布と貼り合わせることで柔軟性と強度を両立。約12年にわたる開発を経て実用化されたこの素材により、文字盤としての採用が可 ...
“CENTURY(センチュリー)”の“ドラゴンストーンコレクション”より、シリーズ初となるステンレススチールモデルを発表した。これまで18Kゴールドのみで展開されてきた同シリーズに、新たな素材バリエーションが加わる。
メカニカルモデルの伝統的なスタイルを踏襲しつつ、チックタックがアレンジを加えた点が支持を集め、2019年に登場した第1弾は、チックタックで“3年連続売り上げナンバー1”という大ヒットを記録した。写真のモデルは、その人気モデルのブラウンレザーベルト仕様 ...
アンティーク時計専門サイト「LowBEAT Marketplace」には、日々、提携する時計ショップの最新入荷情報が更新されている。 そのなかから編集部が注目するモデルの情報をお届けしよう。
加えて、レギュラーモデルとして45mm径のクォーツクロノグラフと、38mm径のクォーツクロノグラフ2モデルが登場。いずれも316Lステンレススチールケース、10気圧防水、スイス製クォーツクロノグラフを搭載し、シリコンベルトを組み合わせる。
先日、ロレックスが“オイスター”の100周年記念モデルとして、オイスター パーペチュアルから複数の新作モデルを発表。2026年のいま、1926年より続くオイスターケースに改めて大きな注目が集まっている。