日本野球機構は22日付の出場選手登録・登録抹消を公示した。 今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。 ※5月2日以後でなければ出場選手の再登録はできない。
22日のプロ野球公示で、北海道日本ハムファイターズは山﨑福也選手を一軍登録から抹消した。 オリックス・バファローズからFA権を行使し、2024年から日本ハムの一員となった山﨑。
最速157キロを誇る剛腕として将来を期待された右腕。しかし、プロ入り直後の手術や度重なるコンディション不良もあり、安定した成績を残せていない。高卒7年目を迎え、いよいよ結果が求められる立場となっている。[1/6ページ] ...
ファームで抜群の成績を残しているのが、阪神タイガースの門別啓人だ。 高校時代から本格派左腕としてプロの注目を集め、ドラフト2位で阪神へ入団。プロ1年目の2023年からファームで実力を発揮し、12試合登板で防御率2.78の好成績を残した。 しかし、ルーキーイヤーから一軍を経験するも初勝利は飾れず。2024年も5試合に登板したが、0勝2敗の成績だった。 ただ、昨季は開幕ローテーション入りを果たすと、4 ...
読売ジャイアンツの丸佳浩選手は21日、ジャイアンツタウンスタジアムで行われたファーム・リーグ 中地区・埼玉西武ライオンズ戦に「1番・中堅」で先発出場。5回に一時勝ち越しとなるホームランを放った。
22日のプロ野球公示で、読売ジャイアンツは宇都宮葵星選手を一軍登録から抹消した。 今季は代走、守備固めなどで6試合に出場し、2打数1安打、打率.500の数字を残していた。
昨季31セーブをマークして最多セーブ投手賞に輝いた平良海馬が先発転向したことで空いたクローザーのポジションに、ドラフト2位ルーキーが抜擢された。岩城颯空はチームから任された重要な役割をどのように捉え、どんな思いでマウンドに上がるのか。22歳のルーキー ...
埼玉西武ライオンズの仲三優太選手は21日、敵地・TOKYO GIANTS TOWNで行われた読売ジャイアンツとの2軍戦に「3番・左翼」で先発出場。チームを勝利に導く逆転2ランホームランを放った。
阪神タイガースの嶋村麟士朗選手は21日、敵地・横浜スタジアムで行われた横浜DeNAベイスターズ戦に代打出場。プロ初安打となる技ありの右前打を記録した。
22日のプロ野球公示で、読売ジャイアンツは萩尾匡也選手を一軍登録した。 今季は代走、守備固めなどで6試合に出場し、2打数1安打、打率.500の数字を残していた。 今季は春先から実戦でアピールを重ね、開幕前に支配下契約。アピールを続けたいところだったが ...
埼玉西武ライオンズの村田怜音選手は21日、敵地・TOKYO GIANTS TOWNで行われた読売ジャイアンツとの2軍戦に代打出場。リードを広げる貴重なソロホームランを放った。
埼玉西武ライオンズの中村剛也は21日、ファーム・リーグ中地区の読売ジャイアンツ戦に「4番・DH」で先発出場。2回に2号本塁打を放った。 西武は初回、巨人の3番・石塚裕惺に3号2ランを浴び、2点を先制された。 反撃したい西武は2回、4番・中村剛也が先頭で打席に立つ。巨人先発は20歳の育成右腕・園田純規だった。 その初球、外角143キロのストレートを中村が振り抜く。打球は大きな弧を描き、バックスクリー ...