8月24日にニコンD850は発表された。上の言葉はD850のキャッチフレーズとして打ち出されたものだ。 D850はD810の後継機種にあたるカメラ。D800が発売されたのが2012年、3,630万画素センサーを搭載し新しい高画素時代をスタートさせた。2014年にはその後継機種の ...
D850に新しく搭載されたホワイトバランスのモード「自然光オート」では、補正する範囲を自然光の色味に限定することで風景の雰囲気を残した適度な色補正を行ってくれる。 朝夕の他にも、日陰などでも青白くなりすぎず使用しやすいモードだ。
ニコン「D850」が9月8日に発売された。FXフォーマットのデジタル一眼レフカメラであるD850は、35mmフルサイズに相当する大きさの有効4,575万画素・裏面照射型CMOSセンサーを搭載。画像処理エンジンは「EXPEED 5」で、常用感度はISO64~25600。ISO32相当までの減感と ...
まあなんというか、最強のデジタル“一眼レフ”が誕生したなあという感じなのだった。ニコンの「D850」である。 さすがにハイエンド機だけあってデカい。あまりにデカいのでレンズはコンパクトな50mm F1.8をつけて撮影 一眼レフの世界では、ハイエンドに ...
全てが「D810」から大きく進化! 今年2017年7月25日に創立100周年を迎えたニコンから、フラッグシップモデルとなる「D850」が発表されました。そしていよいよ9月8日に発売開始です。 早速D850を触る機会を得た米Gizmodoから、簡単なハンズオンレビューをお届け ...
D810からすべてが進化。 2014年6月末、「ニコン史上最高画質」と銘打たれた35mmフルサイズデジタル一眼レフカメラ「D810」が発売されました。特にポートレートや風景写真などを撮影するプロカメラマンおよびハイアマチュアカメラマンで愛用する人が多い ...
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