前回よりUSBメモリ型SSD選手権を開催し、 「⁠USBメモリ型SSD」 と呼ばれる製品をインストールメディアとして使用する想定で性能を検証してきました。 第一種目 8GB走(シーケンシャル書き込み部門)第二種目 8GB走(シーケンシャル読み込み部門) なぜ筆者 ...
PCの作業環境を持ち運ぶ方法はいくつかありますが、今回試してみた**「スティック型の小型USB SSD」に最新OS「Ubuntu」をインストールする**という組み合わせが、想像していた以上に便利で快適な体験でした。 これは、PCの再セットアップの手間を無くしたり ...
こんにちは、natsukiです。ここ数年、SSDの進歩はめざましく、USBメモリサイズの極小サイズのSSDも頻繁に見かけるようになりました。価格もこなれてきており、もはや、USBメモリから完全に乗り換えてOKと言える利便性を備えています。私が運用している ...
第800回、第801回では 「⁠USBメモリ型SSD」 もしくは 「スティック型SSD」 と呼ばれる製品の中から、最安価格帯のものを検証しました。その中で参考データとして、USBメモリサイズとは関係がない一般的なM. 2 2280サイズのSSD (図1) を比較対象として使った ...
(10/6)一部追加計測を行い、その旨を反映し本文を訂正しました。 (9/22)記事初出時に記載したテスト環境に誤りがあったため訂正しました。 M.2 NVMe SSDを外付け化するUSB接続のケースが各社から登場しているが、今回はその中からアイティプロテックが ...
NANDフラッシュメモリやUSBなどインターフェイスの進化に伴って様々な製品が開発されてきた「外付けSSD」。市場では多種多様な仕様の外付けSSDが販売されており、ニーズに合わせたモデルを選ぶことができる。 選択肢が増えること自体は良いことではある ...
※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ています パソコンやゲーム機に欠かせない記憶メディアの1つ「ハードディスク(HDD)」。容量あたりの価格が手頃なことがメリットですが、読み書き速度が遅めなことがデメリットです。そのことも ...
記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がEsquireに還元されることがあります。 記事中に記載の価格は、記事公開当時の価格です。 LIFESTYLE TECH & GADGET ポータブルSSDおすすめ9選。容量やUSB規格など選び方のポイントも解説 ポータブルSSDおすすめ9選。
Time Machineでの自動バックアップ対応。データ管理と拡張性の便利アイテムがひとつに。 MacやWindows PCの拡張ポートとして定番となりつつある「USB Type-C(以下、USB-C)ポート」。TUNEWEARのALMIGHTY DOCKシリーズは、このUSB-Cを様々に拡張できるUSB-Cハブとして、2016年 ...
高速充電、高速データ転送を可能にしてくれる無線接続規格は、かなりの進歩を遂げています。とは言え、速度、安定性の両面において、有線接続が優位であることに変わりはありません。 TDBTの『SSD外付けケースを備えたUSB-Cハブ』は、接続ポートが少ない ...
などが、iPhone16の容量のギガ数を圧迫しますよね。iPhone16はUSB-Cケーブルに対応したため、外部もSSDやハードディスクで、写真や動画を保存できる外付けデバイスへ保存が可能です。 結論を急ぐ方には、iPhone16でUSB-C接続し、外付けSSDでギガ容量を増やせる ...
MagsafeでピタッとくっつくiPhoneの背面は、アクセサリー次第で活用方法は無限大。今回は、「こんなのあったんだ」と思わせるアイテムを集めました。いつも使ってる愛用のiPhoneをアップデートしてみませんか?電子書籍リーダーをくっつける ...