【A】アクセスポイントを識別するためのIDです SSID(Service Set Identifier)は、アクセスポイントを識別するための名前です。Wi-Fiを使って通信を行うときに、どのアクセスポイントを利用するかを指定するために利用します。 例えば、自分が使っているPCや ...
戸建てにせよ集合住宅にせよ、壁や床で隔たれた部屋はWi-Fiの電波強度が変わってきます。たとえば、リビングでは「A」と ...
「スッキリ分かるWi-Fiルーター(ASUS「RT-AC59U」編)」記事一覧 SSID名はパッと見て分かる判別しやすいものに Wi-Fiでは接続先を識別するために名前を付ける仕組みになっている。これは「SSID」と呼ばれ、スマホから見たときにこの名前を選ぶことで、どのWi-Fi ...
Wi-Fiアクセスポイントの識別名「SSID(Service Set Identifier)」。Wi-Fiルーターなどの機器に設定しておくと、SSIDとして設定した文字列が一斉送信(ブロードキャスト)され、通信圏内にあるデバイスに接続対象として認識させることが可能になります。かんたん ...
無線LANを運用する際の改善ポイント8つを紹介する本連載。第3回となる本稿は、SSID(サービスセット識別子)や無線LANアクセスポイント(AP)のネットワークの観点から、何を改善すべきなのかを考える。 無線LANの改善ポイント5.SSIDの目的に応じた ...
WirelessWire News編集委員。独立系SIerにてシステムコンサルティングに従事した後、1995年から情報通信分野を中心にフリーで執筆活動を行う。2010年4月から2017年9月までWirelessWire News編集長。「人と組織と社会の関係を創造的に破壊し、再構築する」ヒト・モノ ...
RT-AX3000 V2の場合、最初のセットアップで2.4GHz帯と5GHz帯に別々のSSIDを割り当てられる(パスワードも独立している)。簡単ではあるが、Windows 11 PCにおけるRT-AX3000 V2の初回セットアップを解説しておこう。 ちなみに、2.4GHz帯と5GHz帯のSSIDを分けない運用方法も ...
一部の結果でアクセス不可の可能性があるため、非表示になっています。
アクセス不可の結果を表示する