スタディプラス株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:廣瀬高志、以下スタディプラス)のStudyplusトレンド研究所は、2024年11月19日(火)から11月21日(木)にかけて学習管理アプリ「Studyplus」上で全国の高校生を対象に「情報Ⅰの取り組みに関する ...
――「情報Ⅰ」は何年生で学ぶのですか? 現在は高校1年次で授業を行う学校が多いです。データ活用の考え方は「情報Ⅰ」だけでなく、全ての教科の基盤にもなるので、文部科学省としても1年次に学ぶことを推奨しています。ただ、内容の一部を2年次に ...
小中学生のうちにやっておくといいことは? ――最近はプログラミング教室もたくさんあって、通っている子も結構いるようです。やはりプログラミングを習っておいたほうがいいのでしょうか。 子どもから「やりたい」というのであれば問題ありません。
急速に進む社会のデジタル化に対応するため、情報教育の重要性が増している。専門性のある教員の確保が不可欠だ。 2022年度から実施される高校の新学習指導要領で、コンピューターのプログラミングやデータ活用を学ぶ新科目「情報I」が必修となる ...
「情報I」は、「情報デザイン」「プログラミング」「データの活用」などを用いて『問題の発見・解決』を目指していく新科目だ。鹿野氏は「情報Iは高校生の全員が学ぶ。やがて国民的素養にしていく、ということです」と話す。なお「情報I」をベースに ...
情報I、公立高校の約8割が1年次のみ設置 河合塾は大学入試情報サイト「Kei-Net」の入試・教育トピックスに「高等学校 新教育課程調査結果」を掲載した。新学習指導要領により2022年度から共通必履修科目となった「情報I」は、8割弱の公立高校で1年次のみ設置されていること等がわかった。
2022年度からの学習指導要領で必修化となっている、プログラミングやデータ活用法などを学ぶ「情報Ⅰ」の授業。 実際のところ、履修する高校生のうちどれくらいが授業内容を理解し、また、今年度の大学入学共通テストで利用する人はどれくらいいるの ...
「情報Ⅰ」は「将来に役立つ」が約7割も、半数以上が授業は「楽しくない」 「情報Ⅰ」での勉強内容が将来に役立つと感じているかどうかと尋ねたところ、約7割が「はい」(69.4%)と回答した。 「情報Ⅰ」の授業や学習を楽しいと感じているかどうかは ...
カシオ計算機は1月23日、電子辞書「EX-word」シリーズの新製品として、2025年から大学入学共通テストで新しく出題科目に追加された「情報I」のコンテンツを収録した高校生向けモデル「XD-SA4900」を発表した。ホワイト/ブラック/ブルー/ピンクの4色展開で ...
株式会社やる気スイッチグループのプレスリリース(2026年4月22日 17時00分)【個別指導塾 スクールIE®】全国11エリアで「高校進学説明会」をオンライン開催~最新の入試情報から現役高校生の本音まで、受験生の「今、知りたい」を直接届ける90分~ ...
北海道私立中学高等学校協会は2026年3月18日、2027年度(令和9年度)私立高等学校一般入試日程を発表した。私立高校一般入試のA日程は2月16日(一部2月16日・17日)、B日程は2月19日に行われる。
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